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お金を増やす為には、貯金をする以外にも、投資を行うことも必要な理由。その①

収入源を増やすため&お金を増やす方法の研究をしている、ともちゃんです。

まだまだ、勤めている会社のお給料に依存して生きています。

今までの私は、投資にはネガティブなイメージしかありませんでした。

しかし、調べれば調べるほど、悪いものではないことが分かってきました。

むしろ「投資」というシステムを利用して、資産を増やすことを狙えるのです。

今回は、「お金を増やす為には、貯金をする以外にも、投資を行うことも必要な理由。」を語ります。

今の時代の銀行の金利は低すぎてアテにできない。

調べたところ、バブル時代の銀行の金利は6%~8%ぐらい付いたようです!
なので、昔の時代は銀行にお金を預けるだけで、勝手にお金が増えたわけです。
非常にうらやましい。

だがしかし、現在の日本の銀行は金利が0.2%~0.3%程度しか付きません。
ちなみに、そんな私の地方銀行の積み立て定期預金の金利は、0.01%です。(少)

なので、銀行にお金を預けて貯金するだけでは、大きな資産は作れません。
昔と違って、銀行に預けるだけではお金は増やせません。

今は銀行の金利はアテにできないので、銀行以外の金利が付くシステムを利用して、資産を増やさなきゃいけな時代です。

そして、その銀行の金利以外の、他の金利が付くシステムってのが、「投資信託」です。
投資信託は、毎月決まった金額の口数を購入して、コツコツ資産を積み上げる方法です。
「積み立て投資信託」とも言われています。

ちゃんとした利回りの高い投資信託をコツコツ買い続けていたら、銀行にお金を預けるよりも、大きな資産を作ることを狙えます。

インデックス型の投資信託の平均利回りは4%~6%だと言われていますので、銀行の金利がどれだけ低いか思わせられます。

今は、投資信託をして、資産を増やす時代なのです。

だが、いまだに「投資=怖い」と思っている国民は多い。

投資はもちろんリスクが付きものですし、ネガティブな付きものです。
ネガティブなイメージが付いた最大の原因は「リーマンショック」ですね。

「投資なんかやってるから損をしたんだ」
「やっぱり貯金していた方が安全」
という思考が広まった要因だと思います。

そういった時代を生きてきた大人たち、また、投資をしたことがない大人は、「投資は危ないよ」「お金は銀行に預けておけば減ることもないし安心だよ」と言う人が多いです。

しかし、このセリフを言う大人たちは、銀行の金利が高かった時代を生きてきた人たちです。
言い方を変えると、古い考えです。

銀行低金利時代を生きている人は、こういった大人たちのセリフを鵜呑みにして、貯金だけ続けていたら、大きな資産は作れません。
時代は変わったのです。
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