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サーモスのシャトルシェフKBJ-3000とKBJ-3001の違いを比較!違いは3つだけ!

サーモス(Thermos)のシャトルシェフKBJ-3000とKBJ-3001の違いを比較

サーモスのシャトルシェフKBJ-3000とKBJ-3001の違いをまとめました!

KBJ-3000とKBJ-3001を比較したところ、違いは以下の3つだけでした。

  • 発売日
  • カラーバリエーション
  • 販売価格

KBJ-3000とKBJ-3001それぞれの販売価格を調べてみたところ、後から発売されたKBJ-3001のほうが安く販売されていましたよ(‘ω’)/

KBJ-3000とKBJ-3001は、

  • 本体のサイズ
  • 本体の重量
  • 鍋の材質
  • フタの材質

が全く同じなので、本体カラーを重視するか、販売価格の安さで選ぶと良いと思いますよ(^-^)

この記事では、サーモスのシャトルシェフKBJ-3000とKBJ-3001の違いを1つ1つ解説しています。

KBJ-3000とKBJ-3001のどちらを購入すべきか迷っている方の参考になれたら嬉しいです(^-^)

▼KBJ-3000のカラーバリエーションはオレンジとブラックの2種類!

▼KBJ-3001のカラーバリエーションはレッドとクールグレーの2種類!KBJ-3000よりも安く販売されています♪

シャトルシェフKBJ-3000とKBJ-3001の違い

サーモスのシャトルシェフKBJ-3000とKBJ-3001を比較したところ、違いは以下の2つだけでした。

  • 発売日
  • カラーバリエーション
  • 販売価格

それぞれ解説しますね♪

発売日

先に発売されたのがKBJ-3000で、後から発売されたのがKBJ-3001です。

KBJ-3000は2017年9月に発売。

対して、KBJ-3001は2021年9月に発売されています!

カラーバリエーション

シャトルシェフKBJ-3000のカラーバリエーションは、「オレンジ」と「ブラック」の2種類です。

▼KBJ-3000 OR(オレンジ)

▼KBJ-3000 BK(ブラック)

対して、KBJ-3001のカラーバリエーションは「レッド」と「クールグレー」の2種類です。

▼KBJ-3001 R(レッド)

▼KBJ-3001 CGY(クールグレー)

販売価格

シャトルシェフKBJ-3000とKBJ-3001の販売価格を調べてみたところ、後から発売されたKBJ-3001のほうが安く販売されていました(‘ω’)/

2023年1月時点の情報です。現在の正確な価格は各ショッピングサイトで確認してみて下さいね。
Amazon楽天市場(最安値)
KBJ-30009,500円11,891円
KBJ-30016,991円7,600円

一般的には型落ちの製品が安く販売されることが多いですが、KBJ-3000とKBJ-3001だと、後から発売されたKBJ-3001のほうが安く購入することができます(^-^)♪

シャトルシェフKBJ-3000とKBJ-3001の比較表

サーモスのシャトルシェフKBJ-3000とKBJ-3001の基本情報を表にまとめました(‘ω’)/

KBJ-3000KBJ-3001
発売日2017年9月2021年9月
容量の目安3~5人前3~5人前
調理鍋容量2.8L2.8L
調理鍋最大内径
19.5cm19.5cm
調理鍋フタガラス製ガラス製
調理鍋構造3層フッ素コーティング3層フッ素コーティング
本体寸法幅30cm
奥行24cm
高さ19cm
幅30cm
奥行24cm
高さ19cm
 本体重量2.3キロ2.3キロ
カラーバリエーションオレンジ(OR)
ブラック(BK)
クールグレー(CGY)
レッド(R)
クッキングブック別売り別売り

KBJ-3000とKBJ-3001の比較表を見ると、発売日とカラーバリエーション以外の仕様は全く同じであることが分かりますね(^-^)

シャトルシェフKBJ-3000とKBJ-3001の違いを比較まとめ

以上、サーモスのシャトルシェフKBJ-3000とKBJ-3001の違いについての解説でした!

KBJ-3000とKBJ-3001を比較したところ、違いは以下の3つだけでした。

  • 発売日
  • カラーバリエーション
  • 販売価格

KBJ-3000とKBJ-3001それぞれの販売価格を調べてみたところ、後から発売されたKBJ-3001のほうが安く販売されていました(‘ω’)/

KBJ-3000とKBJ-3001は、

  • 本体のサイズ
  • 本体の重量
  • 鍋の材質
  • フタの材質

が全く同じなので、本体カラーを重視するか、販売価格の安さで選ぶと良いと思いますよ(^-^)

本体のカラーが「オレンジ」または「ブラック」のシャトルシェフが欲しい方は、KBJ-3000がおすすめです(*^^*)

▼KBJ-3000のカラーバリエーションはオレンジとブラックの2種類!

本体のカラーが「レッド」または「グレー」のシャトルシェフが欲しい方や、販売価格が安いほうが良いという方は、KBJ-3001がおすすめです(^^)/

▼KBJ-3001のカラーバリエーションはレッドとクールグレーの2種類!KBJ-3000よりも安く販売されています♪